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広島 建設業許可 申請代行

建設業許可、取れるかどうかまず無料で確認できます。

「自分は許可が取れる?」「何を準備すればいい?」そこから一緒に確認します。要件の確認から書類作成・広島県庁への提出まで、すべて代行します。

新規取得・更新・業種追加・決算変更届 すべて対応
道路使用許可とのセット依頼も歓迎
土日祝も相談OK・LINE 24時間受付
初回相談 完全無料
西岡祐也 行政書士
西岡 祐也
行政書士 / 元広島県警察官
建設業許可 道路使用許可 広島市中区
WHEN DO YOU NEED IT

こんな状況なら、許可が必要です。

「うちは小さいから大丈夫」と思っていても、工事金額によっては許可が必要になります。まず確認しましょう。

💴
500万円以上の工事を請け負いたい
建築一式工事は1,500万円以上、それ以外は500万円以上の工事を請け負う場合は許可が必要です。
🏛️
公共工事の入札に参加したい
官公庁・市区町村などの公共工事の入札参加には、建設業許可の取得が原則必須です。
🤝
取引先から許可取得を求められた
元請け業者から「許可を取得してから発注する」と言われるケースが増えています。
📈
事業を拡大・法人化したい
個人事業から法人化するタイミング、または新たな工事種別に参入するタイミングでの取得が多いです。
REQUIREMENTS

許可取得の5つの要件

この5つをすべて満たしている必要があります。「自分は満たせているか?」は無料相談でお確かめください。

01
経営業務管理責任者(経管)
建設業の経営経験が一定年数ある方が役員等にいること。個人・法人問わず必要です。
最重要要件
02
専任技術者(専技)
許可を受けようとする業種の国家資格保有者または実務経験者が、営業所ごとに必要です。
業種ごとに確認
03
財産的基礎
一般建設業は自己資本500万円以上、または500万円以上の資金調達能力があること。
残高証明等で確認
04
誠実性
請負契約に関して不正・不誠実な行為をするおそれが明らかでないこと。
05
欠格要件に非該当
破産・禁固刑・許可取消など、法定の欠格事由に該当しないこと。
ABOUT

担当行政書士のご紹介

西岡祐也 行政書士
西岡 祐也
行政書士 / 元広島県警察官(13年)

広島県警察で13年間勤務したのち、行政書士として開業しました。建設業許可は、経管・専技の要件確認が特に重要で、「取れると思っていたが実は取れなかった」というケースも少なくありません。

まず「取れるかどうか」を無料で確認してもらうことが、最短で許可を取る近道です。要件が足りない場合も、どうすれば満たせるかを一緒に考えます。道路使用許可や会社設立との同時対応も得意としています。

0
初回相談 無料
365
LINE相談 対応
土日祝
相談 OK
29 TYPES OF LICENSE

建設業許可の業種(29種類)

取得したい業種の専任技術者要件が異なります。複数業種の同時取得も対応しています。

土木工事業
建築工事業
大工工事業
左官工事業
とび・土工工事業
石工事業
屋根工事業
電気工事業
管工事業
タイル・れんが工事業
鋼構造物工事業
鉄筋工事業
舗装工事業
しゅんせつ工事業
板金工事業
ガラス工事業
塗装工事業
防水工事業
内装仕上工事業
機械器具設置工事業
熱絶縁工事業
電気通信工事業
造園工事業
さく井工事業
建具工事業
水道施設工事業
消防施設工事業
清掃施設工事業
解体工事業
APPLICATION FLOW

申請の流れ

相談から許可取得まで、通常2〜3ヶ月が目安です。

1
無料相談・要件確認
経営経験・資格・財産要件などをヒアリングし、許可が取れるかどうかをその場でお答えします。「まだ取れない」場合は、いつ・何をすれば取れるかもお伝えします。
無料・所要30〜60分
2
必要書類のリストアップ・収集
登記事項証明書・納税証明書・資格証明書・通帳など、必要書類の一覧をお渡しします。取得方法もすべてご案内します。
所要2〜3週間
3
申請書類の作成
申請書・工事経歴書・財務諸表など、膨大な書類を作成します。ここが最も手間のかかる部分で、代行することで大幅に時間を節約できます。
所要1〜2週間
4
広島県庁への提出・審査対応
広島県土木建築局への申請書提出を代行します。審査中の補正・追加書類への対応も行います。
審査期間:約30日
5
許可証取得 🎉
許可証が交付されたら手続き完了です。許可後の決算変更届・更新・業種追加もお任せください。
おめでとうございます!
FEE

料金案内

内容をお聞きした上で事前にお見積もりします。見積もりは無料です。

新規許可申請
要お見積もり
※ 法人・個人、業種数により変動
  • 要件確認・書類リストアップ
  • 申請書類一式の作成
  • 広島県庁への提出代行
  • 審査中の補正対応
  • 許可証受領まで一括対応
更新・業種追加・決算変更届
要お見積もり
※ 内容により変動
  • 許可更新(5年ごと)
  • 業種追加申請
  • 決算変更届(毎年必須)
  • 役員変更・住所変更届
  • 経営事項審査(経審)対応
※ 広島県に支払う申請手数料(知事許可:新規90,000円・更新50,000円)は別途実費です。
※ 証明書取得・交通費等の実費は別途ご請求します。
RECOMMENDED SET

道路使用許可とのセット依頼が便利です

🚧
建設業許可を取ったら、道路使用許可も必要になります。

工事で道路を使用する場合、警察署への道路使用許可申請が別途必要です。元警察官だからこそ、警察窓口への申請もスムーズに対応できます。建設業許可と同時にご依頼いただくと、書類の共通部分をまとめて処理できて効率的です。

事務所HP で他のサービスも見る →
FAQ

よくあるご質問

Q
個人事業主でも建設業許可は取れますか?
はい、個人事業主でも取得可能です。ただし、法人と比べて申請書類の一部が異なります。また、法人化を検討されている場合は、許可取得と会社設立を同時に進めることもできます。
Q
許可なしで工事をしてきましたが、今から申請できますか?
はい、申請できます。ただし、過去の無許可営業は問題になりませんが、今後許可が必要な規模の工事をするために申請するのは問題ありません。まず要件を満たしているか確認しましょう。
Q
経営業務管理責任者の要件が難しいと聞きました。
「経管」は建設業の経営経験を証明する書類(過去の確定申告書・契約書・請求書など)が必要で、準備が複雑です。どの書類で・何年分証明すればよいかは、無料相談でご状況を聞いた上でご案内します。
Q
許可取得後に毎年何か手続きが必要ですか?
はい、毎年の決算変更届(事業年度終了から4ヶ月以内)が必要です。また、許可の有効期限は5年で、更新申請が必要です。役員変更・所在地変更などの変更届も忘れずに行う必要があります。継続的なサポートも対応しています。
Q
申請から許可まで何日かかりますか?
広島県知事許可の場合、書類提出から約30日(標準処理期間)で許可証が交付されます。書類収集・作成に1〜2ヶ月かかるため、許可が必要な工事の3ヶ月前にはご相談ください。
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📅 ご予約後、確認のご連絡をさせていただきます。急ぎの場合はLINEまたはお電話でどうぞ。
CONTACT

まず、無料で要件確認をしましょう。

「取れるかどうかわからない」という段階でのご相談が一番多いです。費用はかかりません。

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受付 9:00〜19:00(土日祝も対応可)
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090-8068-8527