風営法・深夜営業届・道路使用許可・古物商許可——これらはすべて警察署が申請窓口です。13年間広島県警察に勤務した行政書士だからこそ、審査担当者の視点で書類を作れます。

警察への申請書類は、書き方が少しでも違うと「差し戻し」になります。担当者は決められたチェックリストに従って審査するため、「何を・どう書けば通るか」を知っているかどうかが、申請の速さを決めます。
私は13年間、その「判断する側」にいました。交番・パトカー・鑑識など多くの現場を経験し、申請窓口の担当者が何を見て、何を理由に差し戻すかを肌で知っています。元警察官だから、警察への申請が誰よりも得意なのです。
どの申請も、まず無料相談からスタートします。
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「どの許可が必要かわからない」そんな段階でのご相談が最も多いです。費用はかかりません。