風営法・深夜営業届・道路使用許可・古物商許可——
これらはすべて、警察が窓口の申請です。
13年間、広島県警察に勤務した経験があるからこそ、
窓口の審査担当者が何を見ているか、私は知っています。
警察への申請は、書類を揃えるだけでは通りません。 担当者の判断基準・審査の流れ・不備になりやすいポイント—— 内側から見てきたからこそ、最短で許可を取る方法がわかります。
警察の窓口担当者は、申請書の「どこを見て」「何で却下するか」を、マニュアルで動いています。 私は13年間その内側にいたので、相手が何を求めているかが手に取るようにわかります。 だから「書類の不備で差し戻し」をほぼゼロにできます。
19歳のとき、大学受験に失敗し、フリーターになりました。貯めたお金で公務員予備校に通い、警察官に。広島県警察で13年間、交番・パトカー・鑑識など様々な現場を経験しました。
やりたい仕事をなかなかさせてもらえない日々の中、行政書士試験に挑戦。合格して退職し、事務所を開業しました。
行政書士を志したのは、脳障害のある妹の存在がきっかけです。成年後見制度を調べるうちに、「人のために動ける仕事がしたい」と思うようになりました。
公務員が何を考えて仕事をしているか、私はよく知っています。 だから、許可申請の窓口担当者の視点に立って書類を作ることができます。それが私の最大の強みです。
業務と状況を選ぶだけで概算費用が表示されます。個人情報不要・完全無料。まず費用感を確認してから相談できます。
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「自分の業態は届出が必要なのか?」
「いつまでに何を出せばいいのか?」
「自分でやるか、行政書士に頼むか迷う」
そんな疑問に答えるコラムを、元広島県警察官13年の行政書士が書いています。
実務でつまずきやすいポイントを、警察の窓口側の視点も交えて解説します。
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